栄枯盛衰

本屋へふらふらとしながら…

時々チェックしてる本が…

 

Screenshot

これです笑

最終号とあり、23年間の感謝を込めてと書いてあります。

そう言われると、ずっと毎年見ていたなぁと眺めてました。

10年経つと流行りも変わります。

 

人気だったお店が全く掲載されなかったりして、時代の流れを感じました。

 

お店を長年続けていくのは大変です。

ラーメン屋も同じ味を維持するのも大変です。

20年もするとお客さん自体も歳を取り好みも変わってきます。

しかし少しづつ変化しているお店は、生き残っている感があります。

 

頑固親父が作るラーメン屋で良かったお店もありましたが、ガンコ親父が引退して代替わりした途端に味がかわり、足が遠のきました。

 

健康工房瑞浪は少しづつですが、毎年ブラッシュアップしている感じです(^∀^)

独立して30年近くになりますが、今後も細く長く生き残っていきたいとラーメン雑誌を見て思いました。

 

 

naruse m

投稿日:2026.09.21|カテゴリー:NEWS,雑記

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