成瀬智恵子プロフィール

chieko naruse

手のしびれに悩んでいた私は、友人の紹介で足揉みに来るようになりました。しびれの原因は右足の外反拇指。驚きでした。しびれだけでなく時々おこる顎関節症も、鼻炎も…。納得もしました。当時、健康保険関係の仕事に携わっていた私は東洋医学には、立場上否定的でした。それがまさか、真逆に転職する事になってしまうとは…
体は私達にいろいろなメッセージを送り気付かせようとしてくれます。でも私達の方は…
足を揉む事は人がもともと持っている自然治癒力を高めて、薬など要らない体を作ってくれます。一緒に自分自身を自分の手で変えていきましょう。

staff_yasuda

安田暁美プロフィール

 akemi yasuda

私が幼い頃は小児喘息でした。最近までは、東洋医学でいう腎虚症、瘀血、冷え性それに腰痛・肩こり等々不調の日々でした。

今まで医療機関で検査の仕事や鍼灸師の仕事を経験してきて『健康』にはとても興味があります。早い話が”健康オタク”でしょうか(笑)今までは「体にいいよ!」と話を聞けばすぐに飛び付いて試してきましたが納得できるものにはナカナカ出会えませんでした。

そんな時にこの足を揉む若石健康法に出会いました。理論も理にかなっているし、結果が必ずついてくる!!今、体の不調は足揉みで解消しています。自分が健康になることによって若石健康法の良さを皆さんに伝えて行けたらいいなぁと思っています。

staff_yasuda

近藤由美子プロフィール

Kondou Yumiko

20年前、ヘルニアで激痛と共に、ベッドに釘付けの生活を半年経験しました。その時周りの人からの沢山の言葉に支えられながら復帰にこぎつけました。

体の健康も心の健康も
共に作用しながら
本当の健康が保たれます。その時の感謝を
少しでも「貢献」でお返ししたいと考えていました。
ほんとにたまたま、いろんな事が重なって
「健康工房」の存在を知りました。
「自分の健康は自分で保つ」というのは私の
体験から大事なことでした。そして自分の健康を自分で保つ事が
社会貢献になることも
とても響く言葉でした。
微力ながら、皆さんの
心と体の健康のお手伝いが出来れば、そして
私自信も健全に生きて行ければと
「足もみ」を勉強していきたいと思います。

staff_uchida-chikayo

加藤享祐プロフィール

Kato Ryosuke

私は、学⽣時代にサッカーと空⼿をして、元気に過ごしましたが、就職後、⼀⽇中デスクワー
クのため肩コリ、⾸コリがひどくなり、マッサージに⾏って楽になるけど、すぐ元に戻るを
20年ほど繰り返しました。本当に効果があり、健康にも良いものはないかと探していたら、
そのときに、健康⼯房のことを知りました。
⾜をもむと、⾸、肩には触っていないのに楽になり効果が持続すること、⾃分⾃身でできる
こと、身体全体、内臓も良くなることを知り、素晴らしいと思いました。もっと早く知りた
かったです。また、⾜圧を体験して、⾜もみ+⾜圧の組み合わせの効果には感動しました。
⾜もみと⾜圧は、⻑い歴史があり、多くの⽅々が健康を得てきた健康法です。
多くの⽅に実践して頂けるよう、伝えていきたいと思います。

成瀬明子プロフィール

akiko naruse

歯科衛生士をしていた私は、顎の痛み歪みは歯の噛み合わせを直すしかないと思っていましたが、健康工房の古賀賢二先生に足をもんでもらい足を揉んで顎の痛みがとれることに驚きました。
頭痛・生理痛など、自分の中ではあるのが当たり前で「病気ではない」と思っていました。時々痛くなるから「みんなと同じように」その都度薬で抑えればいいと考えてましたが、「一ヶ月まじめに足をもめば、頭痛・生理痛がなくなる」との言葉を疑いながら足揉みを続けたところ、毎月悩まされた生理痛がピタリと治まりました。
はじめは全く興味もなく疑ってましたが、自分の体で体感することで興味がわいてきました。健康工房で約10年事務を担当し、その間たくさんの方々の症状の改善を目の当たりにする。
その後、九州鹿児島の龍玉女先生にメノウ健康法の指導を受け健康工房にてメノウ健康法の施術を担当。

成瀬充暁プロフィール

mitsuaki naruse

小学生のころからアトピー性皮膚炎、喘息、アレルギー性鼻炎に悩まされる。
18歳の時アトピーが悪化し様々な療法を試す中、若石健康法(管足法)に出会う。
長年苦しんだ体の症状がほんの2~3ヶ月で劇変。朝おきる時の鉛のような体の重みがなくなり、便秘、睡眠障害、もちろんアトピーなど全身が改善していく。
足揉みの素晴らしさに感動し、また、『自分で病気を治す』大切さに気づく。
社会人を経て25歳の時・岐阜県多治見の古賀賢二先生を師事し数千人の方の足を観る。
多くの方の数年間の足の変化、体の改善、時には奇跡的な回復を目の当たりにする。
その後、健康工房 瑞浪として独立し、日本療道連盟・柴田修志先生の足圧指導を受講する。
現在・「家庭で自分で出来る健康法」である足揉み健康法・足圧健康法・めのう健康法を一人でも多くの方に知って頂き実践してもらえるよう日々奮闘中。

成瀬智恵子プロフィール

chieko naruse

手のしびれに悩んでいた私は、友人の紹介で足揉みに来るようになりました。しびれの原因は右足の外反拇指。驚きでした。しびれだけでなく時々おこる顎関節症も、鼻炎も…。納得もしました。当時、健康保険関係の仕事に携わっていた私は東洋医学には、立場上否定的でした。それがまさか、真逆に転職する事になってしまうとは…
体は私達にいろいろなメッセージを送り気付かせようとしてくれます。でも私達の方は…
足を揉む事は人がもともと持っている自然治癒力を高めて、薬など要らない体を作ってくれます。一緒に自分自身を自分の手で変えていきましょう。

安田暁美プロフィール

 akemi yasuda

staff_yasuda

私が幼い頃は小児喘息でした。最近までは、東洋医学でいう腎虚症、瘀血、冷え性それに腰痛・肩こり等々不調の日々でした。

今まで医療機関で検査の仕事や鍼灸師の仕事を経験してきて『健康』にはとても興味があります。早い話が”健康オタク”でしょうか(笑)今までは「体にいいよ!」と話を聞けばすぐに飛び付いて試してきましたが納得できるものにはナカナカ出会えませんでした。

そんな時にこの足を揉む若石健康法に出会いました。理論も理にかなっているし、結果が必ずついてくる!!今、体の不調は足揉みで解消しています。自分が健康になることによって若石健康法の良さを皆さんに伝えて行けたらいいなぁと思っています。

近藤由美子プロフィール

Kondo Yumiko

20年前、ヘルニアで激痛と共に、ベッドに釘付けの生活を半年経験しました。その時周りの人からの沢山の言葉に支えられながら復帰にこぎつけました。

体の健康も心の健康も
共に作用しながら
本当の健康が保たれます。その時の感謝を
少しでも「貢献」でお返ししたいと考えていました。
ほんとにたまたま、いろんな事が重なって
「健康工房」の存在を知りました。
「自分の健康は自分で保つ」というのは私の
体験から大事なことでした。そして自分の健康を自分で保つ事が
社会貢献になることも
とても響く言葉でした。
微力ながら、皆さんの
心と体の健康のお手伝いが出来れば、そして
私自信も健全に生きて行ければと
「足もみ」を勉強していきたいと思います。

加藤享祐プロフィール

Kato Ryosuke

私は、学⽣時代にサッカーと空⼿をして、元気に過ごしましたが、就職後、⼀⽇中デスクワー
クのため肩コリ、⾸コリがひどくなり、マッサージに⾏って楽になるけど、すぐ元に戻るを
20年ほど繰り返しました。本当に効果があり、健康にも良いものはないかと探していたら、
そのときに、健康⼯房のことを知りました。
⾜をもむと、⾸、肩には触っていないのに楽になり効果が持続すること、⾃分⾃身でできる
こと、身体全体、内臓も良くなることを知り、素晴らしいと思いました。もっと早く知りた
かったです。また、⾜圧を体験して、⾜もみ+⾜圧の組み合わせの効果には感動しました。
⾜もみと⾜圧は、⻑い歴史があり、多くの⽅々が健康を得てきた健康法です。
多くの⽅に実践して頂けるよう、伝えていきたいと思います。

成瀬明子プロフィール

naruse akiko

歯科衛生士をしていた私は、顎の痛み歪みは歯の噛み合わせを直すしかないと思っていましたが、健康工房の古賀賢二先生に足をもんでもらい足を揉んで顎の痛みがとれることに驚きました。
頭痛・生理痛など、自分の中ではあるのが当たり前で「病気ではない」と思っていました。時々痛くなるから「みんなと同じように」その都度薬で抑えればいいと考えてましたが、「一ヶ月まじめに足をもめば、頭痛・生理痛がなくなる」との言葉を疑いながら足揉みを続けたところ、毎月悩まされた生理痛がピタリと治まりました。
はじめは全く興味もなく疑ってましたが、自分の体で体感することで興味がわいてきました。健康工房で約10年事務を担当し、その間たくさんの方々の症状の改善を目の当たりにする。
その後、九州鹿児島の龍玉女先生にメノウ健康法の指導を受け健康工房にてメノウ健康法の施術を担当。

成瀬充暁プロフィール

mitsuaki naruse

小学生のころからアトピー性皮膚炎、喘息、アレルギー性鼻炎に悩まされる。
18歳の時アトピーが悪化し様々な療法を試す中、若石健康法(管足法)に出会う。
長年苦しんだ体の症状がほんの2~3ヶ月で劇変。朝おきる時の鉛のような体の重みがなくなり、便秘、睡眠障害、もちろんアトピーなど全身が改善していく。
足揉みの素晴らしさに感動し、また、『自分で病気を治す』大切さに気づく。
社会人を経て25歳の時・岐阜県多治見の古賀賢二先生を師事し数千人の方の足を観る。
多くの方の数年間の足の変化、体の改善、時には奇跡的な回復を目の当たりにする。
その後、健康工房 瑞浪として独立し、日本療道連盟・柴田修志先生の足圧指導を受講する。
現在・「家庭で自分で出来る健康法」である足揉み健康法・足圧健康法・めのう健康法を一人でも多くの方に知って頂き実践してもらえるよう日々奮闘中。

 

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