選ぶ

モノ選びは自分に出会う鍵

モノを選んだその先にある事は、物を手に入れたこと以上に、私たちの日々の暮らしをかたち作るとともに、豊かさを感じさせてくれます。
健康になることで、行動が広がり、新たな発見・出会いが待っています。

 

足揉み棒・クリーム

足を揉み始めるにはまずコレから。
「ただの棒」で自分の病気を克服した方は数知れず!!足の汚れの細かい部分から奥深いとこまで届くよう、太い棒、細い棒、平たい棒、ぐりぐり棒、桐三角と種類があります。肌を傷つけないよう足専用クリームを必ず塗りながら使用しましょう。

 

ヤコホーム

まるで『足』!!そのまんまの形です。
コペンハーゲン体育大学のJ・ケラー教授が考案した「かぎりなくはだしに近づけた靴」です。独・ビオライン社の職人が1点1点ていねいにモカシン縫いして仕上げている、旅行に履いて行ってもどこも痛くならない足と身体の健康を考えたドイツ生まれの、とても丈夫な靴です。健康工房でメンテナンスをして10年以上愛用の方が多数みえます。

 

ラフィート

岡山大学スポーツ教育センターとの
共同開発

今までのウォーキングシューズは高機能化され足への負担は軽減したが、かえって足の筋肉の弱体化と機能低下をもたらしました。
この「ラフィート」は本来持っている足の機能を取り戻す靴です!!
ふんばる力と蹴りだす力が強くなる『足力』の強化にとても有効で散歩時に「効いてる!!」って実感出来ます。

外反母趾の方にも優しい

足袋型シューズは親指が他の指と分かれる構造になっているため、親指が内向きに行かず、しかも体重がヒールの高い靴のように足先に集中してかかりません。そのため外反母趾の方でも足が痛くなりません。

 

下駄物語

mizutoriでは日本一はき心地の良い下駄づくりの開発に取り組み、いつまでも下駄をはいて暮らせる平和な時代が続いてほしいという願いを込めて下駄を作りつづけています。

下駄は世界に類のない日本文化の一番優秀な履物です。

①外反母趾の予防
②平衡器官障害の予防
③踝の可動域の改善
④膝の血行改善など

素晴らしい効果があります。

こんなにも素晴らしい祖先が残してくれたこの履物文化を見捨てずに、子供達にも伝えていきましょう!!

 

ふ~めらん

岐阜県の山里の加子母村で作られた檜を使った健康工房オリジナル商品です。

手の届きにくい踵のまわりや指先まで体重を乗せて細かく揉めます。たとえば膝の曲がりの悪い方は、中央の突起を使い膝の反射区を刺激すると膝の曲がりがすぐに楽になるのを実感できるでしょう。

使い込むと檜の白木がきつね色に変わり愛着が湧いてくる商品です。

 

めのう

鹿児島のメノウラブ玉顔法研究会の龍玉女先生が開発した顔・頭・全身をラブ(擦る)するための道具です。

実は顔や頭はそれぞれ全身の臓器と繋がりがあり、マッサージによって全身に良い効果をもたらします。

百聞は一見に如かずで一度体験されてからの購入をオススメいたします。

 

管足法グッズ

健康工房にも多大な影響を与えた頂いた、故官有謀先生が考案した足裏から脚部までを効率よく揉める道具です。

子供からお年寄りまで力がない方、手足が不自由な方でも憎らしいぐらい自分の足を強く揉み込めます。

一見、「拷問道具!!??」と思ってしまう商品ですが、健康工房には欠かせないものばかりです。

 

RMRローラー・プチローラー

平成25年1月1日NHK「プロフェッショナル仕事の流儀」でメジャーリーガーのイチローの道具としてローラーが紹介されました。
毎日必ず足揉みをしているそうです。

この姉妹品であるRMRローラーは強力なモーターを使用しており、巷にあふれているローラーとは似て非なるものです。

毎日の足揉みの労力と時間を大幅に削れます。
健康工房にはスタッフやお客さんの中にローラーの達人が多数みえます。